昭和グループサウンズ
人気ミュージシャンのかまやつひろしさんが、2017年3月2日、病気で亡くなられました。享年78歳でした。 かまやつひろしさんは、日本のロック、ポピュラー、ニューミュージック、Jポップなど、日本の商業音楽の発展に関係し、今のJポップを作り上げるに至った、日本商業音楽の道程に影響を与えた数多くのミ... 続きをみる
餅賢次の新旧漫画情報と懐古(郷愁)他雑感
人気ミュージシャンのかまやつひろしさんが、2017年3月2日、病気で亡くなられました。享年78歳でした。 かまやつひろしさんは、日本のロック、ポピュラー、ニューミュージック、Jポップなど、日本の商業音楽の発展に関係し、今のJポップを作り上げるに至った、日本商業音楽の道程に影響を与えた数多くのミ... 続きをみる
○故・島倉千代子さんに合掌──細木数子に“地獄を見せられた”波乱の人生に幕 芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 「東京だよおっ母さん」や「この世の花」のヒットで戦後の歌謡史を飾り、「人生い... 続きをみる
BIGLOBEウェブリブログ-BIGLOBEの提供するブログサービスのウェブリブログが2023年1月31日13:00時をもって終了するということで、僕が自分の書き込んでアップしてたブログ「断片日記。」の各記事を、削除されるというか消滅してしまう前に、僕の別のブログ「Kenの漫画読み日記。」と「う... 続きをみる
昔の話だが、ひと頃、杉真理の曲が大好きだった。 一番最初に魅せられた曲は♪Catch Your Way 。この頃の乗用車のCM で使われていて、僕はこの時代TV を持ってなくてほとんどTV を見ない生活をしていて、昼間乗ってる車のカーラジオで聞いた。 ♪Catch Your Way が欲... 続きをみる
僕は中学·高校~青年時、ビートルズからポール·マッカートニーとウイングスの大ファンで、若い時分は毎日のように聴いてたんだけど、この「アイルランドに平和を」って曲はよく知らなかった。レコード盤も持ってなかったし、長らくこの曲の入ったCD も持たなかった。だから日本発売ド... 続きをみる
望月三起也氏の初期の代表作の一つ「秘密探偵JA-ジェイエー-」は、少年画報社の児童漫画雑誌「週刊少年キング」の60年代、1964年から68年まで長期連載されたスパイ·アクション巨編です。 後に、少年画報社の新書判ヒット(キング)コミックスで全15巻で刊行されました。最初に第1巻が... 続きをみる
naojii: ○ノムさんご立腹「キャンプの収穫なし」 - 『 「キャンプの収穫?なし。辞表出したくなるよな、毎日よ。辞表ってのは何枚必要なんだ?1枚でいいのか。受け取ってくれなきゃ何枚も出さなきゃいけないな。今年1年も、ぼやいてぼやき倒して終わりましょう」・・ 「み... 続きをみる
2025年 06月 04日 昭和(戦後)レジェンド漫画家 僕の幼少期、少年時代、青年時に熱中したり、面白くて読み耽っていた、さまざまな無数の漫画作品。その楽しくてたまらない漫画群を一つ一つ丹精籠めて作り上げて来た、昭和のレジェンド漫画家たち。 僕を育ててくれた素晴らしい昭和の漫画群を創り出した... 続きをみる
○吉田が金メダル獲得、五輪連覇を果たす=女子レスリング55キロ級 北京五輪のレスリング競技が16日に行われ、女子55キロ級フリースタイルに出場した吉田沙保里は決勝で中国のXU Liを下し、金メダルを獲得。アテネ五輪に続く、五輪連覇を成し遂げた。 9秒69! 9秒69! 今の... 続きをみる
○『M-1グランプリ2008』 路上漫才出身のNON STYLEが初優勝 今、日本で一番面白いコンビはNON STYLE! 結成10年以内の漫才コンビ日本一を決める『M-1グランプリ2008』の決勝戦が21日(日)、東京・六本木のテレビ朝日で行われ、2000年結成、大阪のストリートで... 続きをみる
「め~てるの気持ち」1巻・・引き籠り版ラブコメ。奥浩哉·作画 禿げ頭に黒淵メガネのサエナイ中年サラリーマンには30歳童貞の長年引き籠り息子がいて、二階家の一軒家に、引き籠り息子と二人暮らし。女房とは早くに死に別れてる。職場では裏で馬鹿にされてるような影の薄い存在の中年サラリーマン... 続きをみる
映画「宇宙戦争」が大人気公開中ですね。先週末あたりから「スターウォーズ ~ エピソード3」も先行上映されてるみたいだし、いよいよ映画興行の宇宙戦争突入ですが、タイトル「宇宙戦争」ったって、原作では何も宇宙空間で戦闘がある訳ではない。世界物語史上初めて侵略宇宙人が地球に攻めて来たんですね。今回の新... 続きをみる
「巨人(ジャイアント)ロロ」が秋田書店の月刊児童誌「まんが王」に掲載されたのが、1963年から64年の間ですが、私は子供の頃、ほぼ小学校6年間、ほとんど毎日、えんぴつ書き殴り漫画を描いていて、それは全部、市販雑誌や貸本のプロ漫画のベタ真似なんですが、多分、小学校低中学年時描いていた「デイモン」と... 続きをみる
19日でTVドラマ「ごくせん」が終了しましたが、最終回は何と32.5%の視聴率だったそうです。関東地区のデータですが。第二期で、ヤンクミリターンズ、と銘うたれてましたが、高校学園青春ドラマ「ごくせん」は高視聴率を上げるだけに、面白かったです。今回は全十回だったんですね。ところどころ何か雑事を... 続きをみる
○真樹日佐夫氏死去(作家、真樹道場首席師範) 真樹 日佐夫氏(まき・ひさお、本名高森真土=たかもり・まつち=作家、真樹道場首席師範)2日午後5時34分、急性肺炎のため神奈川県内の病院で死去、71歳。東京都出身。葬儀は近親者のみで行い、後日お別れの会を開く。 漫画原作者の故梶原一騎氏の実弟... 続きをみる
○巨人、7年ぶりの頂点=阿部先制打、MVP-プロ野球日本シリーズ プロ野球日本一を決める日本ハム(パ・リーグ)―巨人(セ・リーグ)の日本シリーズ(7試合制)は7日、札幌ドームで第6戦が行われ、王手をかけていた巨人が2―0で勝ち、4勝2敗で7年ぶり21度目の日本一になった。原監督は初め... 続きをみる
naojii: ○失恋の腹いせ‥ ○軍服にヘルメット、防弾チョッキで銃乱射、その実体は、ストーカー殺人(?) 迷惑な話だよなあ。殺された倉本さんも本当に、ひどい災難だ。一方的に惚れられて、別に、別れ話がこじれたとかいう次元でもなく、特に付き合ってた訳でも何でもなさそうだし。独り勝手に、閉ざされた... 続きをみる
○イチローら「北京のリベンジ」批判に悔しさにじませ反論 星野氏 自身の公式ホームページで22日、WBC監督就任を固辞する考えを示した星野仙一氏は、イチロー選手ら主力選手らの、WBCは北京五輪のリベンジの場ではない、との批判について言葉を強めて反論し、悔しさをにじませた。 WB... 続きをみる
○日本、「銅」も逃す=米に逆転負け 野球は23日、3位決定戦が行われ、日本は米国に4−8で逆転負けして4位に終わった。野球が1992年バルセロナ五輪で正式競技になってから、日本がメダルを逃したのは2000年シドニー五輪以来、2度目。 日本は1回に荒木(中日)のソロ本塁打... 続きをみる
日本の女子レスリングはムチャクチャ強いですねぇ。2021年開催東京五輪で女子レスリング4階級-金メダル、2024年パリ五輪で女子4階級金メダル&2階級銅メダル。 だいたい、女子レスリングは2004年のアテネ五輪でオリンピック公式競技になってから、日本代表は総ナメと言っても過言ではないくらい、金... 続きをみる
前回の、お題「三丁目の夕日」のトコで、長々「ちびまる子ちゃん」を語りましたが、知りませんでしたけど、著者さくらももこ氏の自伝的エッセイ漫画「ちびまる子ちゃん」の続編となる、「ひとりずもう」が小学館の「週刊スピリッツ」に連載されていました。ここでは、主人公さくらももこは、高校生になっています。親友... 続きをみる
最近は、突然お腹が痛くなって、下痢便をすることの多い、Ken-mortimaです。皆さん、お元気ですか。毎日、下痢便を出している訳ではないのですが、此の頃の便状は、時には水便だったり、軟便だったり、初めの方では硬いのに、途中からだんだん柔らかくなって来て、最後らへんにドバッと、ビチャビチャのが塊... 続きをみる
突然、石川球太氏作画の「巨人ロロ」を思い出した。これも、おっそろしく古い漫画でゴメンナサイだが、「巨人ロロ」とタイトル書いて、読みふりがなが「ジャイアント・ロロ」だった。何か横山光輝氏の「ジャイアント・ロボ」と間違えそうだけど、この「巨人ロロ」は当時の秋田書店発行の月刊児童誌「まんが王」に掲載さ... 続きをみる
ココのブログのタイトル「生きたまま極楽」は前々から、年寄りくさくて気に入らなくて変えたいと思ってたんだよね。まぁ、今ワシ自身も年寄りだけど。「極楽」って入ってるのも何か縁起悪い感じもしてたし。でもまぁ、「生きたまま極楽」なんだから極楽に行けても生きてるんだし、もっと言えば生きたまま極楽みたいな、... 続きをみる
○電気止められ…石川で80歳母と障害持つ娘死亡 石川県志賀町の住宅で今月20日、女性(80)と障害を持つ長女(54)が遺体で見つかっていたことが分かった。 県警によると、18~19日頃に相次いで死亡したとみられ、母親の死因は心臓の病気、長女は低体温症と判明。長女は体が不自由で... 続きをみる
○ジム通いの蒼井そら 中国で歌手デビューのため女性らしい身体作る! 中国で歌手デビューが決まったタレントでAV女優の蒼井そらが1月14日(2011年)、久しぶりにジムに行ってきたことを自身のブログで報告している。 「ひっっっっっさしぶりにジムに行った」 正月太りの数字を把握することが怖かった... 続きをみる
○日本、カナダに1対0と辛勝 星野監督は「オレを殺す気か…」 日本辛勝で3勝目! 決勝トーナメント進出に向けて後がない野球日本代表は18日、1次リーグ5戦目のカナダに1対0と辛勝した。5回、稲葉篤紀のソロ本塁打で先制。最少リードを成瀬善久、藤川球児、上原浩治の継投で... 続きをみる
○吉本興業がJ-CASTに抗議 松本人志さんのラジオ発言に関する報道で 吉本興業は5月13日、同社の所属タレント・松本人志さんがラジオで発言した内容と、それに対するネットでの反応を伝えたJ-CASTニュースの記事について、J-CASTに抗議したと明らかにした。「ネット上の個人の無責任... 続きをみる
○「曲を作りすぎて歌詞を思い出せない」ポール・マッカートニーが激白 6月2日(現地時間)、米のホワイトハウスで、オバマ大統領から直々にガーシュウィン賞を受け取ったポール・マッカートニー。ホワイトハウスという特別なステージでライブパフォーマンスも披露した。ポールはスピーチで、40年以... 続きをみる
○侍ジャパン、初の国際試合に大勝 豪州に8-2 強化試合 野球の第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は24日、京セラドーム大阪でオーストラリア代表との強化試合を行い8-2と大勝した。25日にもオーストラリアと対戦したあと、28日に西武、3月1日に巨人を相手に午... 続きをみる
○冗談連発、笑いの渦=柔道の石井が優勝報告 北京五輪柔道男子100キロ超級で金メダルを獲得した石井慧(国士大)が2日、東京都内の国士大で佐伯弘治理事長、若林克彦学長に優勝を報告した。席上、大学の道場に冷暖房を完備するよう求めるなど、相変わらず舌は滑らかだった。 石井は帰国直後、福... 続きをみる
○<イギリス>サッチャー元首相が認知症 長女が回想録で告白 「鉄の女」の異名で知られたマーガレット・サッチャー英元首相(82)が認知症を患っていることが24日、分かった。英メディアによると、サッチャー元首相の長女キャロルさんが、近く出版される回想録で00年から認知症の症状が始まって... 続きをみる
○荒木と村田が先発出場 帰国の五輪代表組 24日に帰国した野球の北京五輪代表のうち、荒木(中日)と村田(横浜)の2人が25日から先発出場した。荒木は巨人戦で3点二塁打を放つなど、5打数1安打4打点の活躍。村田は広島戦で4打数2安打、稲葉(日本ハム)は代打で三振だった。 ヤクル... 続きをみる
いやあ~、やっちゃいましたねえ、ホシノジャパン。負けちゃいましたねえ。トホホ‥、ですねえ。トホホシノジャパン。 本当にプロ野球選手か、というくらいのミスが多いですよねえ。これまでの全試合を通して、エラーや暴投。挙がりっ放し?実力かなあ。とにかく打てませんね。 韓国は強いですよ。気魄や勝負に対... 続きをみる
○チャールトン・ヘストンさん死去、映画「ベン・ハー」など 『 映画「ベン・ハー」(1959年)、「猿の惑星」(68年)などで知られる米俳優、チャールトン・ヘストンさんが5日、カリフォルニア州ビバリーヒルズの自宅で死去した。84歳。 直接の死因は公表されていないが、200... 続きをみる
じじごろうじゃ。今晩は、じゃ。皆さんは元気に毎日を充実して過ごしておるかいの。ところで、ニュースじゃ。久世光彦さんが亡くなられた。最近のTVのワイドショー関係の報道でも、沢山の芸能人が焼香に集まった葬儀の模様が流されておったが、皆さんも見たかいの。実はワシは、この有能有名なTV番組プロデューサー... 続きをみる
もう、このブログの中では何度も何度も書いていることだが、僕が漫画というものを読み始めたのは1962年の晩秋から冬の初め、11月の半ば過ぎくらいから12月初め頃からだと思う。そして当時の少年月刊漫画雑誌を読み始めたのは、62年12月初旬発行の63年新年1月号からだと思う。 僕の記憶でははっきり覚... 続きをみる
じゃーん、バーディー第9巻です。今回の展開は、宇宙警察の婦警さん、バーディーが追って来た宇宙の凶悪犯クリステラ・レビの片腕だという、最難敵ゴメスにスポットライトが当たる感じ。というか、物語の流れで必然的にゴメスの存在がクローズアップされて来る。これまでに、ちょくちょく顔を出すスーツ姿で長... 続きをみる
主人公、ジェド豪士は、アメリカの民間軍事援助組織、CMAというトコロに登録されている、戦闘インストラクターです。ベトナム戦争を皮切りに、アフリカ・南米などの各地域の内戦に従軍した、元傭兵です。物語を読むに、多分、最初の戦争従軍はベトナムですね。この漫画作品が雑誌初出掲載されたのが80年代ですし、... 続きをみる
僕が初めて、加山雄三主演-ヒロイン星由里子の「エレキの若大将」を見たのは小学校四年生のときで、その後も大人になって、名画座での「若大将シリーズ特集」の三本立てや五本立て、あるいはテレビの映画放送などで三回くらいは見てる。70年代後半から80年代に、やはり名画座みたいな劇場でだったと思う、大都会の... 続きをみる
まだ夜が明けるまでに二時間はある、早朝未明のTV番組で、地方都市の60年代の、いろいろな風景をモノクロで写し、BGMで60年代のポップスを流していた。最初、坂本九ちゃんの「上を向いて歩こう」が流れていたので、古い和製ポップスで綴るのかな、と思ったら、クリーデンス・クリア・ウォーター・リバイバルの... 続きをみる
あのね、ココのBlog記事に書こうと思って、漫画お題思い付いて、タイトル付けて、それだけだったり、画像は入れてたり、記事文を少しだけ書いてたりして、そのまんま放っぽりだしてるのが、けっこういっぱいあって、それは例えば、「虹を呼ぶ拳」とか「あかつき戦闘隊」とか「劇画漂流」だとか、「釣りバカ日誌」と... 続きをみる
「あばれムサシ」も「忍びのヒデト」も僕が小学生時代の月刊漫画雑誌「ぼくら」に連載された作品で、漫画作者は諏訪栄氏となってます。諏訪栄はペンネームで、本名とメインの作家ネームは小島剛夕です。小島剛夕氏は「子連れ狼」などなどの剣豪時代劇アクション劇画ではあまりにも有名で、昭和劇画ブームで時代劇ジャン... 続きをみる
山上たつひこの代表作といえば、文句なく「がきデカ」ですが、山上たつひこ先生が「がきデカ」を週刊少年チャンピオンで執筆を始める前に、山上たつひこがギャグ漫画を描くきっかけとなった漫画作品が、この時代、マイナーな成人漫画誌だった「漫画ストーリー」に連載されました。山上たつひこの長編連作コメディー漫画... 続きをみる
25. 昔ながらの田畑が敷き詰められた盆地から、都市部へ向かう県道は、深い峠に登って行く。その峠は幾つもの連山を掻い潜って続いている。山々はいずれもそこまで高さがある訳ではないが、とにかく山と谷が幾つも連なっている。谷々にはメインの県道の他にも小さな道が幾つか走っていた。 連山の中の一つの山か... 続きをみる
だらしなく昼寝をしていて、ふと目が覚め、ぼんやりと何事か思っていて、思いが、もう二、三ヶ月もTVのニュース番組やワイドショーで騒がれ続けている、秋田県藤里町の児童殺害事件の事に行き当たり、この二、三日で容疑者が供述し出した新事実に、自分の気持ちが囚われると、僕のような人間でも、やりきれないような... 続きをみる
7月5日、北朝鮮から発射されて日本海に落ちた、計7発のミサイルの事件は、その後も毎日、トップニュースで一日中報道されています。その後、当事者国となる日本とアメリカは、この問題を国連に提出して、日本政府が中心となって、国連安全保障理事会にて対北朝鮮制裁決議安を採択決定に持って行くように、... 続きをみる
○ 墓場鬼太郎 キャラクター界の大スターであり、何世代にも渡る、子供たちの国民的ヒーロー、ゲゲゲの鬼太郎ですが、日本漫画史を代表する一人に数えられる大御所漫画家、水木しげるさんの代表作ですけど、ヒーロー鬼太郎の元々のルーツというか、最初の登場は貸本の世界でした。戦後少ししてからの50年代60年代... 続きをみる
24. 山々連なる山地の中、ひとつの山の頂上付近の台地の草むらの端、鬱蒼と茂った樹木の1本の幹に、荒縄で身体を縛り着けられ、両足を左右の地面に打ち込まれた杭に括られて、身動きできない大佐渡真理は、全裸に剥かれており、大股開きにされた両腿の付け根の秘部も、古毛布を敷いた上で剥き出しにされている。 ... 続きをみる
このブログの掟、タイトルには絶対、一つの漫画作品名を冠し、いろいろな事柄に関する私、Kenの思いを書き連ねても、必ず、最終的には漫画作品に収斂して、最後の締めは漫画で終える、というこのブログ固有の約束事を解則し、もっと簡単に私、Kenがいろいろな種々雑多な事柄を、今までの一記事よりも短くラク... 続きをみる
僕が中学生の頃、モンキーズは大人気だったなぁ。ロックバンドとしての楽曲も日本でヒットしてたけど、何よりもTV放映されていたドラマ。30分番組で、何ていうのか、番組内にモンキーズの楽曲が使われたり、番組最後に演奏シーンと共に楽曲を流す、一応ストーリーがあるドラマ仕立ての、長いコントの連続みたい... 続きをみる