エリカ様2
○沢尻エリカ:2年半ぶり「解禁」会見前に涙 大胆ボディー披露の「たかの友梨」CM発表
女優を休業していた沢尻エリカさん(23)が、約2年半ぶりに仕事復帰を果たしたエステティックサロン「たかの友梨ビューティクリニック」の新CM発表会見が16日、始まった。同クリニック代表のたかの友梨さんは「今日、沢尻さんがノーメイクで普段着でいらっしゃって、深ぶかと頭を下げていただいた。騒動の件で前よりずいぶんと細くなられて、思わず涙が出てしまいました。沢尻さんも大粒の涙を流して、2人手をとって抱き合いました。その後沢尻さんに『今日は笑顔で行きましょう』と言われ、子供に諭されたような気分でした」と会見前の様子を明かした。
会見は、多くの報道陣が詰めかける中、色鮮やかな桜の木で彩られた会場で、スタッフから桜湯や桜餅が振る舞われて優雅な雰囲気を演出。東京・銀座のソニービルには、「沢尻エリカ、解禁」と題して、沢尻さんが美しい肢体を大胆に披露した巨大ポスターがお目見えした。
沢尻さんは、04年に「パッチギ!」(井筒和幸監督)で映画デビュー、数々の映画賞新人賞を受賞し、映画やドラマで活躍するほか歌手としても活動。09年に映像作家の高城剛さんと結婚後は、生活の拠点をスペインに移していた。
沢尻さんは3日に、マスコミ各社にスペインに個人事務所を設立して活動を再開するとファクスで発表。たかのさんは「沢尻さんのスペイン事務所がお出しになった6カ条誓約書は、今回のCM記者会見とは一切関係がございません」とし、会見の混乱を懸念するファクスをマスコミ各社に送る異例の事態となっていた。
会見では、沢尻さんが「復帰第1弾はセンセーショナルに」と意気込み、体を絞って、撮影に挑んだというCMが披露され、たかのさんの質疑応答の後、沢尻さんが登場する予定。
○うっすらと涙…沢尻エリカ「わたしへのバッシングはともかく」
約2年半ぶりに仕事復帰を果たした沢尻エリカ(23)。ステージの上で“第一声”を発する前には大きく深呼吸をし、ひと言ひと言間を置いてかみしめるようにあいさつをした。
司会者に「緊張していますか?」と問われると「かなり」と苦笑い。活動再開にあたり様々な物議をかもしたことに関しては「わたしへのバッシングはともかく、たかの友梨様、クライアントの皆様には大きなご迷惑をおかけしてしまいました」とうっすらと涙を浮かべ謝罪した。
‥ 今回の活動復帰に際し、マスコミに対しプライバシーを許可なく公開しないなど「6カ条の誓約書」へのサインを求めた件に関し、沢尻は「たかの友梨様やクライアントの皆様にご迷惑をおかけして残念」と陳謝した。フォトセッション後、報道陣から誓約書を撤回するかどうか問われると「そのようなことはありません」と話した。
いや、やはり綺麗ですねえ。銀座一等地ビル壁面の巨大ポスターのセミヌードは、CG加工で隠しカッコ良く、金髪外人女のナイスバディーではないけれど、均整が取れたボディーラインは美しく、ルックスともどもやはり綺麗ですよ。美人!TV用CMもCG使用がSF的で、カッコ良いですね。
あのCMとかポスターの、アイデアというかコンセプトは、旦那のハイパー何とかクリエイターの才能が関係しているのか?旦那の手に寄るものか?それとも全然関係無いのか?ハイパー何とかクリエイターって、日頃、どういう仕事をしているんだろうか?クリエイターだから何か創造的な仕事なんだろうけど‥。
意外に晴れやかでしたよねえ。沢尻さん。晴れ晴れと笑みを絶やさず優雅に喋っていました。さすが、すごい!今回も騒動後だから、緊張して強張ったよーな様子で、あるいは不機嫌な感じで出て来るのかと思いしや‥。いやあ、優雅でした。晴れやかに綺麗だし。終始ニコヤカでしたし。
今後はどうするんだろうなあ?国際的に活躍して行くつもりなのか?世界の映画マーケットに売り込んで行くには、彼女の、国際的な知名度はそれ程でもないだろうし(というか、あんまりなさそうに思えるけど)。だいいち、ハリウッド映画に出演する程の英語力を持っているのか?世界的ヒット映画に出ているんなら、それ程でもない英語力でも出演オファーが来ようが、「パッチギ」とか「手紙」や「クローズドノート」とかの沢尻さんの出演した映画って、国際的に話題になった映画じゃないですよね。自分からオーディション受けて行くんならどうだろうなあ。日本人から見れば絶対の美人ですが、人妻だし、美貌だけで、映画の国際市場に通用するのか?確かに、日本の芸能界では演技力に評価があったんだろうが、ハリウッドで、日本人ウケの美貌と英語力と日本映画での演技力で、果たして何処まで受け入れてくれるのか?ちょっと疑問だよなあ。
ハイパー何とかクリエイターの亭主の、国際的な、プロデューサーとしてのマネージャーとしての力量があるんだろうか?どうだかなあ。
沢尻さんはもう一度じっくりと戦略を考えて、日本で勝負して行った方が得策なのではないのか?日本のマスコミやファンに一度しっかりとゴメンナサイしてから動くか、戦略を練ってアタマを下げずにタカビー部分は残して何とかうまくやって行くか。
ハイパー何とかクリエイターの亭主の力量次第だろうが、国際的にやって行くのは失敗するよーな気がするなあ。長い目で見ていて、国際戦略は失敗するのは想定内で、一度、“世界市場で活躍した女優”みたいな(アドバルーンを上げて)、たいしたコトなくとも一応そういうコトやりました、というハクというかレッテルを残しといて、タレント商品に付加価値を着けときたいのか?“国際女優”みたいな。まだ23歳くらいだし。
まあ、別に、おいらにはどうでもいいコトなんだけど、沢尻エリカさんは僕はファンではないんだけど、確かにその美貌は姿態ともに、魅力的な美人でした。
しかし、マスコミは何だかんだと言っても、それがニュースになるんなら、つまりそれが銭を稼ぐ話なら、何処へでもすっとんで取材に行くんですよね。ニュース価値がなくなった時点で、その情報が銭にならない時点で、勿論、もう全く見向きもしませんが。
旦那の高城剛さんのエリカ様に捧げる詩、みたいな高城剛さんのBlogの3月16日の書き込み文を読むと、気持ち悪いです。吐き気をもよおしてしまうくらいです。ゴメンナサイネ。全部読まなかったけどね。途中で気持ち悪くて。
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