膳場貴子×2キャスター


○膳場キャスター離婚していた…TBS「NEWS23」の顔、2度目も2年で
TBS系「NEWS23」の膳場貴子キャスター(33)が、離婚していたことが21日、分かった。代理人が同局を通じ「離婚したことは事実です」とのコメントを発表した。東大在学中から交際していた会社員と01年5月に結婚し、03年2月に離婚。05年10月には欧州勤務の会社員と再婚しており、2度目の離婚となる。関係者によると、膳場キャスターは4月から、30分のニュース番組に短縮される同番組のメーンを務めるという。
TBSの“夜の顔”として、才色兼備で人気の膳場キャスターが、プライベートでは2度目の離婚を経験していた。
この日、一部の離婚報道を受け、膳場氏の代理人が「離婚したことは事実です。それ以外は私事であり、お答えすることはありません」とのコメントを発表した。

僕はどっちかっつーと、以前から夜のニュース番組は、テレ朝系の報道ステーションなので、ニュース23はあまり見ない方だ。11時からニュースを見るときも、どちらかというと、ニュースゼロの方だし。でも、この膳場貴子さんはよく知っています。よく知ってるって、度々TVで顔はよく見てます、程度だけど。
元NHKの局アナで、東大卒。顔つきやタイプから、何かいかにも頭が良くてプライド高そう。同じ東大卒の局アナでも、フジの佐々木恭子さんとは全然タイプが違って見えますね。佐々木恭子さんもバツイチで、この間再婚されてお子さん身籠もられた。佐々木恭子さんの若い頃を全然知らないけど。
膳場貴子さんはバツ2になる訳か。アタマが良くてプライドが高く、しかも仕事を第一線でこなしている女性は、お婿さんは大変でしょうね。相当難しそう。
山本モナさんがニュース23に入ってたときは、勿論たった2回だけですけど、モナさんは番組でどういう位置だったんだろう?番組の顔・メインキャスターは筑紫哲也さんだったろうけど、女子アナのメインはやっぱり膳場貴子さんの方だったんでしょうね。

やっぱ、夫婦って、結局、主従関係が着かないと、うまく行かないんじゃないかなあ?主従っていうのが極端なら、リードする方、される方とか、男役女役、みたいな。メインとサブ。夫婦がどちらも社会に出て仕事を持ってるとき、男でも女でもいいからやはり、どっちかが本腰入れてバンバン仕事していて、もう片方は、極端な話、パートタイム労働者みたいな。だから女性が社会の第一線で活躍してたら、男性の方は極端に言えば、主夫=ハウスハズバンドみたいな。例えば男の方は窓際族とか万年平社員とか、職業に貴賎無しなんだけど、警備員だとか、パート的な派遣労働者だとか。男も女も両方が、仕事が会社の花形で第一線でバリバリ活躍していて、職場でなくてはならない人的な重要な存在だと、夫婦関係は、家庭はうまく行かないような気がする。
昔、アメリカで一番、離婚率の高い夫婦は、亭主よりも嫁の稼ぎの方が高い夫婦、だって話でしたけど、今はどうなのか知りませんが。
クリントン元大統領とヒラリー夫人の夫婦は、ヒラリーの方がアタマそのものはずっと良くて、頭脳は明晰でキレる、って言われてましたね。ヒラリー夫人は相当賢い女性ですね。亭主が大統領のときは夫を立て、亭主が浮気して女で失敗しても騒動を起こさず、離婚も別居もせずに無事に納めたし、子供が太りあがって亭主が落ち着けば、今度は自分が社会の第一線の先頭に打って出る。すごいなあ。夫のクリントンも手なづけてるんだろうなあ。今回は大統領にはなれなかったけど、昨日の宿敵オバマの片腕を引き受けたし、多分、相当賢い女性なんだと思いますよ。
膳場貴子さんてイメージ的に、そんじょそこらの男だとみんな馬鹿にされそうな雰囲気がありますね。まあ、よくは知らないし、本当はどういう人かは全然知りませんけど。子供は居ないんだろうなあ。子供は居ない方が良いよ。やはり子供は両親が別れると辛いし、可哀相だよ。
週刊誌の見出しで、2度目の離婚を1年間隠し続けていた‥、とありますね。

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