Kenの漫画読み日記。
餅賢次の新旧漫画情報と懐古(郷愁)他雑感
日本の損害保険会社所属のアメリカ駐在員、時田強士は占い師・シャーに「北極星の目を持っている」と告げられて気持ちを動かされ、保険会社を辞めて独立し、アメリカ国内でリスクマネジメント事務所「オフィス北極星」を立ち上げる。事務所設立に際して雇った事務員の女性は有能だったが、その後、弁護士になる夢を叶え... 続きをみる
TV番組で虎ノ門周辺を歩くレポーターが霞ヶ関ビルを指して、昔は霞ヶ関ビルが一番高いビルだったんだけどなぁ…、と独り言のように感慨深げに喋ってたんで、そう言えば昔「霞ヶ関ビル37階」という小説があったよなぁ、と何となく思い出した。 霞ヶ関ビルが出来上がったのは1968年で、地上36... 続きをみる